先人の英知にふれ、近代の息吹を探訪する旅

雲海が素晴らしい山城として人気の備中松山城や、近代産業の面影が残る、ベンガラの赤銅色が美しい吹屋ふるさと村、江戸時代の文化が残る旧矢掛本陣など、温暖で暮らしやすい備中地域では、豊かな産業と文化が花開きました。その近代の遺産を探訪する、温故知新の旅をどうぞ。

先人の英知にふれ、近代の息吹を探訪する旅モデルコース

1備中松山城
現存する12天守のうち、最も高い場所にある山城として有名。詳しく見る
2吹屋ふるさと村
江戸時代初期から銅山で栄え、ベンガラ色の外観で統一された町。詳しく見る
3ベンガラ館
吹屋を有名にしたベンガラの製造工程が学べる資料館。詳しく見る
4広兼邸
吹屋の庄屋・広兼家の邸宅。映画「八つ墓村」のロケ地としても有名。詳しく見る
5頼久寺
国の名勝にも指定された蓬莱式枯山水庭園が有名。詳しく見る
6大通寺
洞門寺院内では県内最古の禅堂を持つ禅寺。詳しく見る
7旧矢掛本陣・脇本陣
旧山陽道の宿場町として栄えた矢掛町の中心地。詳しく見る

ちょっと足をのばして

戸川家記念館
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いかしの舎
9いかしの舎詳しく見る
早島町歴史民俗資料館
10早島町歴史民俗資料館詳しく見る

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